一攫千金で億万長者になろう!

宝くじ等で高額当選者になる近道を

2017年新春運だめしくじ(1等3千万円)の確率と特徴

| 0件のコメント

1等前後賞をあわせてると5千万円となる新春運だめしくじの紹介です。

新春運だめしくじの賞金条件

販売日:平成29年1月18日(水)から平成29年1月31日(火)まで
単価:1枚200円
抽せん日:2月2日(木)、ブロックごとに抽選番号が違うのでご注意を。
結果は夕方頃にみずほ銀行HPが更新され、翌日に新聞掲載されるはずです。

1等+前後賞で5千万円は共通ですが、各賞の確率はブロックにより違います。
第2403回関東・中部・東北自治宝くじの場合を次表に載せます。

等級 当せん金 当せん確率(分の1) 売上配分
1 等 30,000,000 4,000,000 3.8%
1等の前後賞 10,000,000 2,000,000 2.5%
1等の組違い賞 100,000 50,633 1.0%
2 等 1,000,000 1,000,000 0.5%
3 等 500,000 50,000 5.0%
4 等 50,000 10,000 2.5%
5 等 2,000 100 10.0%
6 等 200 10 10.0%
新春幸運賞 10,000 500 10.0%
合計 45.2%

ポイント:新春幸運賞がそこそこ当たりやすい

昨年は1等前後賞あわせて1億円だったのですが、大型が続くからか減額です。
1等の確率も関東の400万分の1から近畿・東京の300万分の1と低めです。
1万円以下の賞金に約45%のうち30%も配分されています。
(西日本は2000円の賞金がないが、新春幸運賞が250分の1で20%配分)

大型当せんを目指す人向けの宝くじではないようです。

p.s.計算間違いや誤記に気づいた人や疑問点があればお気軽にコメントください。

このエントリをはてなブックマークに登録

Sponsored Links

コメントを残す

必須欄は * がついています


CAPTCHA