一攫千金で億万長者になろう!

宝くじ等で高額当選者になる近道を

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    2019-08-20 12:38:39 輝美さんより 宝くじを当てて不幸になった人から学ぶことにて
    某るお馬鹿さんによると、「高額当選して周囲の人間関係がかわり、たかられたり妬まれたりで人間不信になったり、 離婚されたり、詐欺にあったりして不幸になった人のほうが多い、という話も多い(原文のママ)」らしいですよ。 よく聞くこの類の話ですが、統計でもあるのかと? 毎年数百人は億万長者が発生していますし、凖億万長者もわんさか。 高額ぶち当てた皆さんが本当に不幸になっていたら とっくの昔に社会問題になっていますよ。 一部の派手な失敗が目立つだけ、そして、人の不幸は蜜の味という事で 実際にはタダの噂、都市伝説レベルの信憑性でしょうね。
    -------- コメントに対する返信 -------- 日本では高額当せん時に「その日から読む本」が渡され、注意喚起されるようです。 毎年数百人も億万長者になっていて、不幸になったという話題はそのうちのごく一部なんでしょうね。 多くの人は信頼できる人だけに話し、こっそり幸せをかみしめているのでしょう。 海外の公表システムは、不幸になるように仕組まれたワナとしか思えない。 公表されて何百億円も当たるより、ひっそり6億円が当たった方が私はうれしい。

    2019-08-17 12:43:29 輝美さんより 宝くじに当たる確率は交通事故に遭う確率の◯倍だった!にて
    それでも、1枚入手の確率とした上で 入手数に応じて確率を変えられる事を指摘しているので 1枚買いの確率ばかりに固執して 辻褄の合わない理屈を捏ねる人よりはマシですよ。 ただ、間違いなく言える事は入手しない宝くじに当たる確率はいつまでもゼロ 事故ったりする確率しか残らないんです。
    -------- コメントに対する返信 -------- 事故の確率と宝くじの確率、これを数値で比べることがいかに難しいか。 数値をうまく使うとだましやすいので、私はなるべくインチキな数値は使わないようにしたいです。 それにしても、年末ジャンボの確率は数年前から2000万分の1だし、 バレンタインジャンボの1等と年末ジャンボの前後賞の金額は大差ないし。

    2019-08-17 12:25:38 輝美さんより 2019年ハロウィンジャンボ宝くじの確率と特徴にて
    億超え3本に対して2等500万円2本では この宝くじで億万長者になるよりも 500万当てる方が難しいと突っ込まれますよ(その通りですが) ジャンボ宝くじ売上不振の原因は中間賞金の薄さが原因だと思いますよ 皆さん確率や配分率も意外と読んで買っていますし 数千万~数百万も個人で一度に買う様な人もいない。 高額当籤者が「数百万~数千万円分一度に仕入れて当てた~」 こんな噂が流れる事もありますが、当籤した事は本当でも 購入額は後からの作り話で実際は数万から数十万程度だとか。 せこい様でも、ジャンボに3万円が1000~3000本設定されていると 「3万買っても3万当たると得するし、ひょっとしたら」と思いますね。
    -------- コメントに対する返信 -------- 「億超え3本に対して2等500万円2本」 そうですよねぇー。もっとなんとかして欲しいものです。 年々、悪い方、悪い方へとくじ内容が変わっている気がします。

    2019-08-16 20:33:44 輝美さんより 2019年ハロウィンジャンボ宝くじの確率と特徴にて
    今回のハロウィンですが2等500万円を2本、こんなせこい設定をせずに 他の等級はそのまま、2等500万円を省いて 下4桁3万円を1万分の3の割合で設定すると 還元額もほぼ満額の14億9990万円となりますし、 売上はガラッと変わるでしょうね。 この設定では還元額よりも下4桁3万円×3000本がミソ 中間部分がスカスカだとリスクが大きく 皆さん購入を躊躇してしまいがちですが 3万円が複数設定されていると・・・ 「3万買っても3万当たると数千円儲かり、更にひょっとしたら」 こんな心理が働くんです 皆さん意外と中間賞金や確率も読んで買っていますよ。 又は思い切って下2桁3000円を省いて1等部分に2億円移す代わりに 1等本体は1億5000万円に減額して2本設定、前後賞1億4本で 1等部分が7億円、末等300円100万本と合わせて合計10億 組違い賞10万円99本、下4桁3万円3000本で約1億 各組共通100万円100本と10万円2000本はそのまま 更に1億円残りますので1000万なり500万を10~20本、 或いは下3桁1万円を1万本設定すれば完璧 この設定だと売れますね
    -------- コメントに対する返信 -------- 2等はせこいですよね。昨年同様の1000万円を3本でも、売上の+0.7%で合計48%になるだけなのに。 1ユニット2本しか当たりがないのに500万円って。組と番号全て当てて500万円って。せこっ。 ほんと、これなら省いて3万円を増やした方がよさそう。 私は3000円を省いて1等の本数増に大賛成です! そんな設定なら、このブログでも微力ながら応援するのに。

    2019-08-16 02:52:49 輝美さんより 宝くじに当たる確率は交通事故に遭う確率の◯倍だった!にて
    年間5000人が事故死していて、1等に当たる確率はその380倍難しい? この確率通りだと1等発生本数500本×380=毎年19万人が事故死して 更に死亡事故は24時間以内の死者数だから実際の死者は更に多く けが人や物損事故は更に多い筈、警官、医者、葬儀屋に僧侶、 損害保険会社の社員等は全員過労死しますね。 しかも、宝くじは1枚のみ入手した場合の確率、 何年暮らして事故死する確率か?、 そして、それ迄に何枚宝くじを入手するのか? 一生の間での確率で比較しないと無意味、ましてや、 宝くじは沢山買えて確率は幾らでも変える事ができますし、 一つしか無い命と1枚しか買わない宝くじとでは到底、比較できないですね。 例えば、ジャンボ宝くじは年に5回発売されますので、毎回1枚買いを 80年間続けて1等又は前後賞に当籤して億万長者になる相対的確率は 1000万分の(5回×3×80年)=1000万分の1200、毎回1枚買いでさえ 一生の間に事故死する確率よりも宝くじで億万長者になる 確率の方が3倍程高い事になります。
    -------- コメントに対する返信 -------- この記事は今、読み返すと意味が分かりずらいです。 コメントで書いてもらった方がよく分かります。 まぁ、比較すべきベースが揃っていないのに、数値だけ比較するのはおかしいってことですね。 最近でも似たような記事を書いている人がいますね。 https://www.msn.com/ja-jp/money/personalfinance/「宝くじ1等6億円」確実に当選する方法/ar-AABzCxr#page=2 「(ジャンボの)1等の当せん確率は1000万分の1です。1年で5回ジャンボ宝くじが発売になりますから、1回でも1等に当たる確率は、1000万分の5となります。」 「(年間の)交通事故死の確率はおよそ3万分の1。宝くじのケースと分母を揃えると、1000万分の333となります。」 うーん、ツッコミどころが満載。友野典男(明治大学情報コミュニケーション学部教授)だそうです。

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