一攫千金で億万長者になろう!

宝くじ等で高額当選者になる近道を

2012年冬のビックチャンスくじの特徴と確率

| 1件のコメント

初夢宝くじの発売は明日(1/10)までです。その次の大型くじ紹介です。
1等前後賞あわせて7千万円の冬のビックチャンスくじが発売されます。

冬のビックチャンスくじの賞金条件

販売期間:1月18日(水)から1月31日(火)まで
単価:1枚200円
抽せん日:2月2日(木)、ブロックごとに抽選番号が違うのでご注意を。
結果は夕方頃にみずほ銀行HPが更新され、翌日に新聞掲載されるはずです。

第2228回関東・中部・東北自治宝くじの賞金条件を次表に載せます。
ブロックごとに賞金等の内訳が異なりますのでご注意を。

等級 当せん金 当せん確率(分の1) 売上配分
1 等 40,000,000 4,000,000 5.0%
1等の前後賞 15,000,000 2,000,000 3.8%
1等の組違い賞 50,000 50,633 0.5%
2 等 1,000,000 100,000 5.0%
3 等 100,000 10,000 5.0%
4 等 1,000 100 5.0%
5 等 200 10 10.0%
冬のビックチャンス賞 10,000 500 10.0%
合計 44.2%

ポイント1:昨年より1等賞金が減って当たりやすく

昨年は、1等前後賞をあわせて1億円でした。
今年は7千万円になって、確率が450万分の1から400万分の1になってます。
東京ブロック(第2167回)のだと、確率が250万分の1と更に当たりやすいです。

ポイント2:1等の組違い賞が5万円

1等の組違い賞は10万円の宝くじが多いです。
東京と西日本ブロックのものは10万円ですが、関東等と近畿のは5万円です。
10万円にしても配分が0.5%ほど増えるだけなんだから、けちらなくても。

ブロックごとに賞金条件が違いますが、今回は特にそうですね。
東京と近畿ブロックのには、冬のビックチャンス賞がありません。
1億円狙いの私には、ギリギリ購入対象外のくじかなぁ。

冬のビックチャンスくじ販売期間(1/18~1/31)の吉日

一粒万倍日:1月19日、1月28日、1月31日
大安吉日:1月27日
天赦日:なし
寅の日:1月18日、1月30日

このエントリをはてなブックマークに登録

1件のコメント

  1. ピンバック: 2013年冬のビックチャンスくじの特徴と確率 | 一攫千金で億万長者になろう!

コメントを残す

必須欄は * がついています


CAPTCHA