You are currently viewing 春の開運宝くじ(1等前後賞1億円)の確率と特徴

春の開運宝くじ(1等前後賞1億円)の確率と特徴

2年目の「春の開運宝くじ」が還元率50%となりました。継続希望!

第920回春の開運宝くじの確率など

販売期間:2022年4月13日(水)から2022年5月2日(月)まで
単価:1枚200円
抽せん日:2022年5月10日(火)
抽選結果は夕方頃にみずほ銀行HPが更新され、翌日に新聞掲載されるはず。

等級 当せん金 当せん確率(分の1) 売上配分 本数
1 等 60,000,000 10,000,000 3.0% 2
1等の前後賞 20,000,000 5,000,000 2.0% 4
1等の組違い賞 100,000 101,010 0.5% 198
2 等 1,000,000 50,000 10.0% 400
3 等 50,000 3,333 7.5% 6,000
特別賞 20,000 5,000 2.0% 4,000
4 等 10,000 1,000 5.0% 20,000
5 等 2,000 100 10.0% 200,000
6 等 200 10 10.0% 2,000,000
合計 9.0 50.0% 2,230,604

本数は2ユニット分。1ユニットでは半分の本数です。

ポイント1:還元率がジャンボでも少なくなった50%に

200円くじでは本当に久しぶりの還元率がほぼ上限の約50.0%です!
コメントで森さんに教えてもらい気づきました!
次の幸運のクーちゃんくじも、その次の幸運の女神くじもブロック別だけど高還元みたいです。今年度は200円くじを買おう!

1つ前の春一番くじは44.2%~45.0%でした。
今回の開運宝くじの販売本数で5%違えば、賞金額で2億円の違いですよ!
2億円も運営側に持っていかれるなんて納得いかないですよね。

ポイント2:2等100万円に10%配分で当たりやすい!

還元率が上がって、昨年より2等の100万円が2倍当たりやすくなりました!
50万円以上が当たっても税金のかからない宝くじは50万円超を狙いたいです。
100万円が当たればかなり使い道があって嬉しいのではないでしょうか?

それに、100万円程度では周囲にバレたり、使い方が悪くてもその後に不幸になるほどではないだろうし。100万円が当たりやすくなるのは嬉しいです!

なお、特別賞は昨年より減額で少し当たりにくくなっています。3等5万円より当たりにくいです。
4等1万円もあるし、特別賞の2万円はなくてもいいぐらいですが。

ポイント3:1等6000万円が全部で2本

1等1本しかない宝くじが多くなっていますが、2ユニット販売で1等2本あります。
前後賞をあわせると1億円になるので、超高額狙いの人にも良いのでは?

私も50%還元に賛成だし、積極的に買いたいです。
私は昔は億狙いだったけど、残りの人生考えるとバラで数千万円狙いかな。

p.s.計算間違いや誤記、疑問点があればお気軽にコメントしてください。

2件のコメントがあります

  1. 輝美

    個人的には下2桁を2000円から1000円に減らして
    1等前後賞共1億円が2本が良いかと(組違い賞は5万円に減額して198本)

    又は1ユニットあたり・・・
    1等6000万円1本
    前後賞2000万円2本
    組違い賞10万円99本
    2等1000万円10本
    3等100万円200本
    4等10万円1000本
    5等5万円1000本
    6等1万円1万本
    7等1000円10万本
    8等200円100万本
    特別賞2万円2000本

    代数和を変えずに億万長者から千万長者~中くらい、
    更に小口まで楽しめるバランスの良い宝くじになると思います
    .

    ——– コメントに対する返信 ——–
    私も下1桁と下2桁に賞金総額の4割以上も配分されるのはどうかと思ってます。
    下2桁を1000円に減らすか(10枚買いで下2桁当たってもマイナスになりますが)
    1000分の3ぐらいで5千円~1万円が当たるようにするか。(下2桁がなく印象悪い?)
    例であげて頂いたように、その方がバランス良くいろいろな等級できますよね。

  2. 国民の一人

    50%は売れるって事を認識させる為に、ここは買っといた方が良いですね(;^ω^)
    .

    ——– コメントに対する返信 ——–
    私もその目的も含めて買います!!
    50%って多くの人が気づいてくれるといいのですが。

コメントを残す

CAPTCHA