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宝くじ等で高額当選者になる近道を

2020年ドリームジャンボ宝くじの確率と3つのポイント

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1等前後賞あわせて5億円のドリームジャンボ宝くじの紹介です。
同時発売で昨年から大きく変わったドリームジャンボミニは別記事にします。

第840回ドリームジャンボ宝くじの確率など

販売期間:2020年5月8日(金)から2020年6月5日(金)まで
単価:1枚300円
抽せん日:2020年6月12日(金)
抽せん結果は夕方頃にみずほ銀行HPが更新され、翌日に新聞掲載されるはずです。

等級 当せん金 当せん確率(分の1) 売上配分 本数
1 等 300,000,000 10,000,000 10.0% 1
1等の前後賞 100,000,000 5,000,000 6.7% 2
1等の組違い賞 100,000 101,010 0.3% 99
2 等 10,000,000 3,333,333 1.0% 3
3 等 1,000,000 1,000,000 0.3% 10
4 等 50,000 3,333 5.0% 3,000
5 等 10,000 500 6.7% 20,000
6 等 3,000 100 10.0% 100,000
7 等 300 10 10.0% 1,000,000
合計 50.0% 1,123,115

本数は1ユニットあたり。12ユニットの予定なので、総本数は12倍です。

ポイント1:1等3億円でサラリーマンの生涯年収越え

近年は大型賞金のくじが増えましたが、3億円も十分な高額です。
サラリーマンの生涯手取りは大卒で厚生年金などを合わせても3億円は厳しい。
うまく使えれば、これだけで働かずに暮らしていけます。遊びすぎなければ。

毎年500万円使って60年持ちますからね。当たらないかな?
5000万円の家と子育て等に7000万円かけても月25万で60年分残ります。

ポイント2:1万円と5万円を当たりやすく

1等、2等の確率は昨年なみですが、4等、5等が当たりやすくなりました。
昨年は4等10万円が1万本に2本だったのが、今年は4等5万円が1万本に3本に。
昨年は5等1万円が1000本に1本だったのが、今年は1000本に2本に。

4等は賞金が半分になっているので、配分としては下がっています。
また、3等100万円が100万本に6本だったのが、100万本に1本に激減。
私としては、1万円は魅力ないので、昨年の方が良かったなぁ。

ポイント3:販売時期がGW後と従来に戻る

昨年と一昨年はドリームジャンボが大型連休前の4月に販売していました。
今年はそれ以前と同様にゴールデンウイーク後に販売となりました。
お金を使う時期の前で、新年度のウキウキした時期にしてみたけど、2年してみて効果なかったから戻すのかな?

ドリームジャンボの売上は?

昨年のドリームジャンボは284億円売れました。一昨年は303億円で減少です。
ドリームジャンボミニは一昨年の133億円から114億円とこちらも減少です。
近年の他の宝くじ同様な傾向ですね。ジャンボは今年も同じ傾向じゃないかな?

ミニは大幅に変わるので宣伝効果と販売時期変更で回復できるかな?

p.s.計算間違いや誤記、疑問点があればお気軽にコメントしてください。

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