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2021年1月に販売される新春運だめしくじ2千万円、100円くじの確率と特徴

2021年の1月に販売されるスクラッチではない通常の宝くじの紹介です。
新しく紹介は新春運だめしくじと100円くじになります。

12月26日~2021年1月12日 初夢宝くじ

単価:1枚200円 抽せん日:2021年1月15日(金)
1等1.5億円、1等前後賞あわせて2億円の大型ブロック別宝くじです。
2等が西日本のみ30万円で他のブロックは100万円となります。

詳細は、12月に販売されるくじの紹介を参照してください。

1月6日~1月26日 1等1000万円の100円くじ

単価:1枚100円
抽せん日:1月29日(金)、ブロックごとに抽せん番号が違うのでご注意を。

1等1000万円、1等前後賞あわせて1500万円の宝くじです。

第2554回 関東・中部・東北自治 宝くじ

等級 当せん金 当せん確率(分の1) 売上配分 本数
1 等 10,000,000 9,000,000 1.1% 1
1等の前後賞 2,500,000 4,500,000 0.6% 2
1等の組違い賞 100,000 101,124 1.0% 89
2 等 300,000 100,000 3.0% 90
3 等 30,000 5,000 6.0% 1,800
4 等 5,000 500 10.0% 18,000
5 等 1,000 100 10.0% 90,000
6 等 100 10 10.0% 900,000
合計 8.9 41.7% 1,009,982

第2492回東京都くじ

等級 当せん金 当せん確率(分の1) 売上配分 本数
1 等 10,000,000 2,500,000 4.0% 1
1等の前後賞 2,500,000 1,250,000 2.0% 2
1等の組違い賞 100,000 104,167 1.0% 24
2 等 300,000 100,000 3.0% 25
3 等 30,000 10,000 3.0% 250
4 等 5,000 500 10.0% 5,000
5 等 1,000 100 10.0% 25,000
6 等 100 10 10.0% 250,000
合計 8.9 43.0% 280,302

第2675回近畿くじ

等級 当せん金 当せん確率(分の1) 売上配分 本数
1 等 10,000,000 4,000,000 2.5% 1
1等の前後賞 2,500,000 2,000,000 1.3% 2
1等の組違い賞 100,000 102,564 1.0% 39
2 等 300,000 100,000 3.0% 40
3 等 30,000 10,000 3.0% 400
4 等 5,000 500 10.0% 8,000
5 等 1,000 100 10.0% 40,000
6 等 100 10 10.0% 400,000
合計 8.9 40.7% 448,482

第2362回西日本くじ

等級 当せん金 当せん確率(分の1) 売上配分 本数
1 等 10,000,000 2,000,000 5.0% 1
1等の前後賞 2,500,000 1,000,000 2.5% 2
1等の組違い賞 100,000 105,263 1.0% 19
2 等 300,000 100,000 3.0% 20
3 等 50,000 10,000 5.0% 200
4 等 5,000 1,000 5.0% 2,000
5 等 1,000 100 10.0% 20,000
6 等 100 10 10.0% 200,000
合計 9.0 41.5% 222,242

関中東も含めて1等1本です。当たりやすいのは西日本の200万分の1です。
西日本が一番当たりやすいのは珍しいです。還元率は低めですが。
関中東は1等が900万分の1と西日本の4倍以上も当たりにくく、還元率も低い。
近畿は還元率が一番低くなっていて販売本数も多く、1等も当たりにくいです。
東京は還元率が43%とマシな方ですが、東京には行きにくいですね。

1月13日~2月2日 新春運だめしくじ

単価:1枚200円 抽せん日:2月5日(金)
ブロックごとに抽選番号が違うのでご注意を。

1等2000万円、1等前後賞あわせて3000万円のブロック別宝くじです。

第2555回 関東・中部・東北自治 宝くじ

等級 当せん金 当せん確率(分の1) 売上配分 本数
1 等 20,000,000 13,000,000 0.8% 1
1等の前後賞 5,000,000 6,500,000 0.4% 2
1等の組違い賞 100,000 100,775 0.5% 129
2 等 1,000,000 100,000 5.0% 130
新春幸運賞 30,000 3,333 4.5% 3,900
3 等 10,000 500 10.0% 26,000
4 等 2,000 100 10.0% 130,000
5 等 200 10 10.0% 1,300,000
合計 8.9 41.2% 1,460,162

第2493回東京都くじ

等級 当せん金 当せん確率(分の1) 売上配分 本数
1 等 20,000,000 3,000,000 3.3% 1
1等の前後賞 5,000,000 1,500,000 1.7% 2
1等の組違い賞 100,000 103,448 0.5% 29
2 等 1,000,000 100,000 5.0% 30
新春幸運賞 30,000 5,000 3.0% 600
3 等 10,000 500 10.0% 6,000
4 等 2,000 100 10.0% 30,000
5 等 200 10 10.0% 300,000
合計 8.9 43.5% 336,662

第2676回近畿くじ、第2363回西日本くじ

等級 当せん金 当せん確率(分の1) 売上配分 本数
1 等 20,000,000 4,000,000 2.5% 1
1等の前後賞 5,000,000 2,000,000 1.3% 2
1等の組違い賞 100,000 102,564 0.5% 39
2 等 1,000,000 100,000 5.0% 40
新春幸運賞 30,000 3,333 4.5% 1,200
3 等 10,000 500 10.0% 8,000
4 等 2,000 100 10.0% 40,000
5 等 200 10 10.0% 400,000
合計 8.9 43.7% 449,282

近畿と西日本は条件が同じですが、違うクジで当せん番号もそれぞれです。

関中東も含めて1等1本です。当たりやすいのは東京の300万分の1です。
関中東は1300万分の1と1等2000万円の宝くじにあり得ないほど当たりません。
昨年の新春運だめしくじは関中東でも1等6000万円で750万分の1でした。
賞金が3分の1に減って、当たりやすさは半分近くになっちゃいました。
還元率も昨年は45%前後あったのに、関中東は41.2%かなーり低めに。
1等2000万円なら1等3本にしても、還元率43.5%にしかならないのに。
なぜそこまで1等1本にこだわるのか!還元率を低く抑えるのか!!
200円の大型くじは昔のように47%ぐらいに設定して欲しいです。

東京、近畿、西日本は43.5~43.7%とまだマシですね。1等の本数も。

1月27日~2月16日 1等1500万円の100円くじ

単価:1枚100円
抽せん日:2月19日(金)、ブロックごとに抽せん番号が違うのでご注意を。

1等1500万円、1等前後賞あわせて2000万円の宝くじです。

第2557回 関東・中部・東北自治 宝くじ

等級 当せん金 当せん確率(分の1) 売上配分 本数
1 等 15,000,000 7,000,000 2.1% 1
1等の前後賞 2,500,000 3,500,000 0.7% 2
1等の組違い賞 100,000 101,449 1.0% 69
2 等 100,000 25,000 4.0% 280
3 等 50,000 5,000 10.0% 1,400
4 等 3,000 1,000 3.0% 7,000
5 等 1,000 100 10.0% 70,000
6 等 100 10 10.0% 700,000
合計 9.0 40.8% 778,752

第2495回東京都くじ

等級 当せん金 当せん確率(分の1) 売上配分 本数
1 等 15,000,000 2,500,000 6.0% 1
1等の前後賞 2,500,000 1,250,000 2.0% 2
1等の組違い賞 100,000 104,167 1.0% 24
2 等 300,000 100,000 3.0% 25
3 等 50,000 10,000 5.0% 250
4 等 3,000 500 6.0% 5,000
5 等 1,000 100 10.0% 25,000
6 等 100 10 10.0% 250,000
合計 8.9 43.0% 280,302

第2678回近畿くじ

等級 当せん金 当せん確率(分の1) 売上配分 本数
1 等 15,000,000 2,000,000 7.5% 1
1等の前後賞 2,500,000 1,000,000 2.5% 2
1等の組違い賞 100,000 105,263 1.0% 19
2 等 300,000 100,000 3.0% 20
3 等 50,000 10,000 5.0% 200
4 等 3,000 1,000 3.0% 2,000
5 等 1,000 100 10.0% 20,000
6 等 100 10 10.0% 200,000
合計 9.0 42.0% 222,242

第2365回西日本くじ

等級 当せん金 当せん確率(分の1) 売上配分 本数
1 等 15,000,000 4,000,000 3.8% 1
1等の前後賞 2,500,000 2,000,000 1.3% 2
1等の組違い賞 100,000 102,564 1.0% 39
2 等 100,000 33,333 3.0% 120
3 等 50,000 5,000 10.0% 800
4 等 3,000 1,000 3.0% 4,000
5 等 1,000 100 10.0% 40,000
6 等 100 10 10.0% 400,000
合計 9.0 42.0% 444,962

関中東も含めて1等1本です。当たりやすいのは近畿の200万分の1です。
関中東よりも3倍以上も1等が当たりやすいです。関中東は還元率も低いです。
西日本は3等5万円が当たりやすいのがちょっといいかも。
関中東も同じですが、1等の当たりにくさと還元率の低さがダメですね。

p.s.計算間違いや誤記、疑問点があればお気軽にコメントしてください。

6件のコメントがあります

  1. 輝美

    私は今月の地方くじ(私は関中東エリア)は購入見送りです(>_<)
    あまりの低確率、低還元率に加え、1等が1本のみでは・・・

    売り場に山積みされた宝くじを幾ら気張って買い求めたところで
    北海道から三重県までの広大な地域に
    1等が1本しか発生しないと思うと、買う気も失せますよ。

    これで1等が複数本、例えば3本入っているのでしたら、
    3枚入手して3枚とも1等の可能性だってありますし
    実際に1等を3本総取りできそうな気もしますし
    宝くじがビシバシ売れていた当時の関中東100円くじは
    1等が400万分の3、200円だと800万分の4くらいでしたが、
    地方の思いがけない売り場からも1等が出る事も良くあり
    「ひょっとしたら」と思う気持ちもありましたが
    宝くじの売り上げ減少が続いているにもかかわらず
    分子を小さく、分母ばかり大きくしている様では余計売れなくなりますね。

    今月発売の地方くじはどれも2等が本命という感じですが
    2557回関中東にしても700万枚も発売するのでしたら
    1等3本、2等100万円も7~14本くらいは設定できる筈です。

    ——– コメントに対する返信 ——–
    関中東でも1等1本というのがここ最近続いていますが、本当に何なんでしょう!
    昨年度までは1等3本とか1等1本とかしてたけど、あれで「1等1本でも売上変わらんから1本にしとこ」ってなったんでしょうか?
    このブログがもっと発言力があったら、話題になって関中東の売上が落ちて、運営も気が変わるのかもですが。

  2. 輝美

    私は見送り予定ですが、
    今年の新春運だめしくじは1300万枚発売ですか・・・・・

    宝くじがバンバン売れていた当時でさえ新春運だめしくじは
    800万枚発売で1等前後賞とも6000万円✕4くらいでしたし
    運営は本気で完売すると思っているのかと?
    意外と皆さん、確率や発売総数、中間賞金等も見て買い求めていますし
    今回の新春運だめしくじは間違いなく消化率は低迷しますね

    それに、1300万枚も発売するのでしたら、200円くじでも
    1等1億円を3~4本くらいは問題なく出せると思いますよ。

    例えば、26億円発売だと払い戻し上限が13億円

    下1桁200円、但し下2桁は1000円に減じて合計15%で3.9億
    2等100万円130本(1.3億)と新春幸運賞3万円3900本、
    3等1万円2万6000本はそのままでも合計約9億円

    下2桁2000円を1000円に減ずるだけでも
    1等1億円4本と組違い賞10万円516本は余裕で出せます

    1等1億円3本、1等の組違い賞10万円387本(3870万)、2等100万円130本(1.3億)   
    3等1万円26000本(2.6億)、4等1000円13万本(1.3億)、5等200円130万本(2.6億)、
    新春幸運賞3万円3900本(1.17億)=12億3570万円

    おまけで1等に前後賞を1000万円くらい付けたり
    特別賞30万円を130本くらいは出せますね

    .

    ——– コメントに対する返信 ——–
    関中東の販売本数は何でしょうかね。
    販売期間は昨年より1週間増えてますけど、昨年の750万本から倍近いですね。
    一昨年の900万本が売れ残り多く750万本にして、一部の売り切れ店(ハーデス?)から圧力きて激増ですかね。
    売れ残りの分の印刷経費とかは還元率下げで対応ですか?はーぁ。
    還元率を高めのままにし、1等を複数本数にするならいいんですけどね。
    提案されているように関中東は1等3本は必要かと。
    .
    緊急事態宣言がでて売場がどうなるかが問題ですね。今回は基本的に営業するかな?
    売り場閉鎖が重なったら、半分も売れないかも??

  3. 輝美

    あらかじめ少し売れ残るくらいの枚数を各売り場へ分配した上で
    小さな売り場は売り切れたら完売御礼ですが、
    ほとんどの売り場は追加取り寄せもできますし
    陰謀や圧力はないですね。

    ただ、売れなければ胴元と売り場が損をして
    売れると売れた分だけ胴元と売り場は儲かり
    相対的に1等が出る可能性が高まる事だけは確かです。

    しかし、今年の関中東新春運だめしくじですが
    昔は1000万枚発売で1億円3口または1200万枚発売で
    1等4口の200円くじが頻繁に発売されていました。

    例えば、平成10年代の200円レインボーくじは
    1200万枚発売で1等1億円3~4口が普通でしたが
    今は1500万枚発売で1等1~2本、最高賞金1億円未満が常態化しています。

    今年の初夢、新春運だめし共に1等1億円でしたら、3、4本は出せる筈
    それだと、私も喜んで買い求めるのですが・・・
    .

    ——– コメントに対する返信 ——–
    昨年の750万枚は何だったんでしょうね。最初の配布枚数が少なすぎたのかな?
    初夢宝くじは本数多いから複数本かと思いきや、1500万枚で1本でしたからね。
    3年前の初夢のコメントみたら、1等1本になったこの年は売れなかったって書いてもらってましたね。
    売れなかったせいか、次の年の2年前は1600万枚で2枚、1年前は2000万枚で3枚と来ていたのに、今年は他のくじも軒並み1枚になってしまいました。
    これで売れているのでしょうか?今年の売れ行きはコロナ影響で参考にはならなそうですが。

  4. 輝美

    発売中の2554回関中東100円くじは900万枚発売で1等1000万円が1本?
    桁を間違えて1等1億円1本、又は1等本数9本の間違いじゃないんですか(笑)

    私の算定でしたら、900万枚発売だと
    1等1億円1本、1000万円9本のどちらも可能ですね。
    払戻上限が4億5000万円ですので
    45%に設定して払戻総額4億500万円
    5、6等の20%、1億8000万円はそのままで4等5000円を
    1000分の2から1000分の1にして4500万円捻出した上で
    1等1億円1本を加えて3億2500万円

    今回設定されている2等30万円90本(2700万円)と
    3等3万円1800本(5400万円)を足しても
    4億600万円で、ほぼ還元率45%ですよ(笑)

    運営もせこい事を考えずに少しは頭を使い
    10円くじも昔みたいに還元率45%に近づけて
    売れる様な宝くじを出せば売り方、買い方共にWinWinなんですけどね。

    例.

    1等1億円 1本
    2等1500万円 1本
    3等30万円  90本   
    4等3万円 1800本
    5等5000円 9000本
    6等、7等で25%

    ※2015年9月に発売された2356回関中東宝くじは1枚100円で
    1等5000万円が2本でしたので600万枚も発売すれば
    1億円100円くじは可能、倍の1200万枚発売だと1億円2本も可能なんです

    この2356回関中東自治宝くじは5000万円2本が魅力だった様で
    各売り場共に早々と売り切れていましたよ
    .

    ——– コメントに対する返信 ——–
    100円くじで1億円!1000万円が9本! どちらも魅力ですね。
    なんでこうなっているのでしょう。宝くじ不遇の時代です。
    2356回は同じ100円くじで5000万円(前後賞あわせて5200万円)が2本もあったんですね。
    そのころはブログ記事にしていなくて残念ですが、早々に売り切れるほどだったとは。それが今はなぜ。
    売れる条件にして、win-winを目指して欲しいです。今は売上減で運営側もダメで、条件悪化で購入者側もダメ。負のスパイラルです。

  5. 輝美

    2015年9月に発売された2356回関中東100円くじは600万枚発売で
    1等5000万円2本、前後賞100万円4本、組違い賞10万円118本
    2等100万円12本、3等10万円60本、4等1万円1200本
    下3桁が無くて下1桁と下2桁で20%、払戻総額約2.74億円=還元率45%超

    http://www.jabezadvisory.com/takarakuji/kuji/kct2356.html

    今回の2554回関中東宝くじは2356回関中東100円くじの
    1.5倍も発売枚数が多いのですから、単純に計算しても
    1等部分に1.5億円は割り振れる筈(゜o゜)

    還元率どうこうを言うのでしたら、
    前後賞や組違い賞の部分を少し細工すれば良いだけです

    900万枚発売で2等以下は2356回関中東宝くじの配分率を適用…
    下1、下2桁が1.8億、下4桁2回抽籤で1万円×1800本、
    各組共通100万円90本、2等100万円18本で総額2億2500万円
    還元率45%として、残り1億8000万円をどう割り振るんだ?
    「まだシラをきるのか」、「マジメに考えろ」と言いたいですね
    .

    ——– コメントに対する返信 ——–
    2015年というちょっと前から比べても宝くじの悪化がよく分かりますね。
    消費者にはバレないだろうと条件悪くしていて、販売側が気づかぬうちに消費者が離れていくパターンだ。
    販売側がこのブログを見る機会は少ないかもしれないけど、消費者の一部は見ている訳で。  

  6. 輝美

    少し計算を間違えました
    900万枚発売で下1、下2桁と下4桁1万円を
    そのままの割合で適用して1億9800万円
    2等100万円が12本から発売数に応じた
    1.5倍の18本に増やしても2億1600万円
    「残り1.9億をどう割り振るんだ?」ですね。

    これだと5356回関中東の2等100万円を100万分の2から
    各組共通100万円90本に変えても2億8800万円
    まだ1億2000万円くらいは出せますし
    1等3000万円だと3本は余裕で、4等1万円も
    1万分の2から更に増やせますね。

    各組共通100万円もあって、ほぼ同時期に発売される
    1枚200円の新春運だめしくじと1等は同額であるにもかかわらず
    3倍も当たりやすく、半分の資金で間に合う宝くじができますよ
    .

    ——– コメントに対する返信 ——–
    本当にちょっとの工夫?というか良心があればできる設定で喜ばれるクジが作れますよね。
    100円クジで1等が高額、いいと思います。
    100円スクラッチで48~50%の還元率にしているんだから、100円くじで50%でも問題ないでしょうし!

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