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2018年サマージャンボミニの確率と特徴

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サマージャンボと同時発売されるミニは1等5000万円です。
前後賞が各1000万円で、1等前後賞をあわせると7000万円です。
同時発売のサマージャンボは別記事になっています。

第755回サマージャンボミニ宝くじの確率など

販売期間:2018年7月9日(月)から2018年8月3日(金)まで
単価:1枚300円
抽せん日:2018年8月14日(火)
抽選結果は夕方頃にみずほ銀行HPが更新され、翌日に新聞掲載されるはずです。

等級 当せん金 当せん確率(分の1) 売上配分
1 等 50,000,000 2,000,000 8.3%
1等の前後賞 10,000,000 1,000,000 3.3%
2 等 10,000,000 1,000,000 3.3%
3 等 1,000,000 100,000 3.3%
4 等 100,000 10,000 3.3%
夏祭りミニ賞 20,000 3,333 2.0%
5 等 10,000 1,000 3.3%
6 等 3,000 100 10.0%
7 等 300 10 10.0%
合計 47.0%

ポイント:7等までバランス良く配分

同時販売のサマージャンボは2等~4等の各配分が1%以下とおまけでした。
ミニはプチもなくなり、普通の宝くじとしてバランスよくなっています。

いろいろな等級の当せんチェックするのが楽しみなくじになっています。

ただ、賞金への配分が47%なのは残念!上限の50%にして欲しかったです。

1等確率は昨年の1億円と同じ

1等前後賞で7000万円はミニなのでいいとは思います。
ただ、等級を増やしたせいで1等への配分が減っています。

昨年は1等1億円が200万分の1でした。
一昨年やその前は1等7000万円が100万分の1と今回の2倍でした。

ミニは1等に極端に配分したのが良かったので残念です。
ただ、昨年のミニは販売消化率66.5%、プチは46.5%しか売れていません。
これでは賞金条件が変えられてもしょうがないですね。

p.s.計算間違いや誤記、疑問点があればお気軽にコメントしてください。

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