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    2021-01-19 00:08:07 冬さんより 宝くじの売上は減少傾向だが、コロナで売り上げ増か?にて
    コロナ過でなんとか宝くじの売り上げ伸ばしたくて総務省危機感覚えてるでしょうね ローソンで今月末からロト、ナンバーズ、ビンゴが買えるようになるそうです、セブンもいずれそうなるのかな? .
    -------- コメントに対する返信 -------- ローソンでは1/26からみたいですね! ローソンでは宝くじ券を販売したこともあり、積極的ですね。 Loppiで手続きして、出てきた申し込み券でレジで支払なので、宝くじ券とは違い負担が少ないから続けられそうです。 ATMとか宝くじ売り場より身近で普及すればいいと思います!

    2021-01-16 04:37:23 輝美さんより 2021年1月に販売される新春運だめしくじ2千万円、100円くじの確率と特徴にて
    少し計算を間違えました 900万枚発売で下1、下2桁と下4桁1万円を そのままの割合で適用して1億9800万円 2等100万円が12本から発売数に応じた 1.5倍の18本に増やしても2億1600万円 「残り1.9億をどう割り振るんだ?」ですね。 これだと5356回関中東の2等100万円を100万分の2から 各組共通100万円90本に変えても2億8800万円 まだ1億2000万円くらいは出せますし 1等3000万円だと3本は余裕で、4等1万円も 1万分の2から更に増やせますね。 各組共通100万円もあって、ほぼ同時期に発売される 1枚200円の新春運だめしくじと1等は同額であるにもかかわらず 3倍も当たりやすく、半分の資金で間に合う宝くじができますよ .
    -------- コメントに対する返信 -------- 本当にちょっとの工夫?というか良心があればできる設定で喜ばれるクジが作れますよね。 100円クジで1等が高額、いいと思います。 100円スクラッチで48~50%の還元率にしているんだから、100円くじで50%でも問題ないでしょうし!

    2021-01-15 13:03:48 輝美さんより 2021年1月に販売される新春運だめしくじ2千万円、100円くじの確率と特徴にて
    2015年9月に発売された2356回関中東100円くじは600万枚発売で 1等5000万円2本、前後賞100万円4本、組違い賞10万円118本 2等100万円12本、3等10万円60本、4等1万円1200本 下3桁が無くて下1桁と下2桁で20%、払戻総額約2.74億円=還元率45%超 http://www.jabezadvisory.com/takarakuji/kuji/kct2356.html 今回の2554回関中東宝くじは2356回関中東100円くじの 1.5倍も発売枚数が多いのですから、単純に計算しても 1等部分に1.5億円は割り振れる筈(゜o゜) 還元率どうこうを言うのでしたら、 前後賞や組違い賞の部分を少し細工すれば良いだけです 900万枚発売で2等以下は2356回関中東宝くじの配分率を適用... 下1、下2桁が1.8億、下4桁2回抽籤で1万円×1800本、 各組共通100万円90本、2等100万円18本で総額2億2500万円 還元率45%として、残り1億8000万円をどう割り振るんだ? 「まだシラをきるのか」、「マジメに考えろ」と言いたいですね .
    -------- コメントに対する返信 -------- 2015年というちょっと前から比べても宝くじの悪化がよく分かりますね。 消費者にはバレないだろうと条件悪くしていて、販売側が気づかぬうちに消費者が離れていくパターンだ。 販売側がこのブログを見る機会は少ないかもしれないけど、消費者の一部は見ている訳で。  

    2021-01-12 05:35:24 輝美さんより 2021年1月に販売される新春運だめしくじ2千万円、100円くじの確率と特徴にて
    発売中の2554回関中東100円くじは900万枚発売で1等1000万円が1本? 桁を間違えて1等1億円1本、又は1等本数9本の間違いじゃないんですか(笑) 私の算定でしたら、900万枚発売だと 1等1億円1本、1000万円9本のどちらも可能ですね。 払戻上限が4億5000万円ですので 45%に設定して払戻総額4億500万円 5、6等の20%、1億8000万円はそのままで4等5000円を 1000分の2から1000分の1にして4500万円捻出した上で 1等1億円1本を加えて3億2500万円 今回設定されている2等30万円90本(2700万円)と 3等3万円1800本(5400万円)を足しても 4億600万円で、ほぼ還元率45%ですよ(笑) 運営もせこい事を考えずに少しは頭を使い 10円くじも昔みたいに還元率45%に近づけて 売れる様な宝くじを出せば売り方、買い方共にWinWinなんですけどね。 例. 1等1億円 1本 2等1500万円 1本 3等30万円  90本    4等3万円 1800本 5等5000円 9000本 6等、7等で25% ※2015年9月に発売された2356回関中東宝くじは1枚100円で 1等5000万円が2本でしたので600万枚も発売すれば 1億円100円くじは可能、倍の1200万枚発売だと1億円2本も可能なんです この2356回関中東自治宝くじは5000万円2本が魅力だった様で 各売り場共に早々と売り切れていましたよ .
    -------- コメントに対する返信 -------- 100円くじで1億円!1000万円が9本! どちらも魅力ですね。 なんでこうなっているのでしょう。宝くじ不遇の時代です。 2356回は同じ100円くじで5000万円(前後賞あわせて5200万円)が2本もあったんですね。 そのころはブログ記事にしていなくて残念ですが、早々に売り切れるほどだったとは。それが今はなぜ。 売れる条件にして、win-winを目指して欲しいです。今は売上減で運営側もダメで、条件悪化で購入者側もダメ。負のスパイラルです。

    2021-01-11 03:24:56 輝美さんより 2020年11月に販売されるレインボーくじ等の確率と特徴にて
    もし、100円くじが1等1億円、 確率2000万分の3~3000万分の5だったらバカ売れでしょうね しかし、なぜ関中東も最近は1等1本にこだわるのかと? 宝くじが売れていた頃の関中東100円は400万枚発売で1等2~3本が普通で 当時としても、この400万枚は問題なく完売できる枚数でしたが 最近は分母を大きく、分子を小さくしてばかりで 胴元が自らの首を絞めているとしか思えないのですし 売れなかったら、逆に分母を小さくするべきだと思いますけどね。 関中東100円くじの1等を1000万~2000万程度で1本に固定するのでしたら 2等は各組共通100万円(又下4桁抽籤で10万円)くらいにするべきです。 例えば、還元率45%でしたら、下1桁と下2桁の20%配分は仕方ないとして これに各組共通100万円を配分して合計で30%に残り15%を割り振れば良く ・500万枚発売、還元率約45%として払戻総額2億2500万円 1等1000万円1本、前後賞500万円2本 1等の組違い賞 10万円 49本 2等100万円 50本  3等5万円  500本   4等1万円 2500本  5等1000円 5万本 6等100円 50万本  2等が実質1等で1等2000万円は特別賞みたいな感じですが 値段も手頃だし、丁度いいんじゃないですか? 又は1等と前後賞の部分2500万円を前後賞なしの 1000万円2本や777万円3本に変えても良いかと。 .
    -------- コメントに対する返信 -------- 関中東は1等1本にこだわってますよね。他のブロックと本数の足並み揃えてる? そんなことするぐらいなら、ブロック制を止めたらいいのに。前から言ってるけど。 2等が実質1等で1等は(夢見る)特別賞ってのはいいですね! 気軽に買える100円クジに力を入れて欲しいものです。100円スクラッチでもいいけど。

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