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    Categories: 宝くじ

2012年春きらきらくじ(1等1億円)の特徴と確率

明日(2/14)からグリーンジャンボですね。その次の大型くじ紹介です。
200円くじで1等1億円の春きらきらくじが3/14から発売されます。

春きらきらくじの賞金条件

販売期間:3月14日(水)から3月27日(火)まで
単価:1枚200円
抽せん日:3月29日(木)、ブロックごとに抽選番号が違うのでご注意を。
結果は夕方頃にみずほ銀行HPが更新され、翌日に新聞掲載されるはずです。

第2236回関東・中部・東北自治宝くじの賞金条件を次表に載せます。
ブロックごとに賞金等の内訳が若干異なりますのでご注意を。

等級 当せん金 当せん確率(分の1) 売上配分
1 等 100,000,000 4,250,000 11.8%
1等の前後賞 10,000,000 2,125,000 2.4%
1等の組違い賞 50,000 50,595 0.5%
2 等 1,000,000 100,000 5.0%
3 等 100,000 10,000 5.0%
4 等 10,000 1,000 5.0%
5 等 1,000 100 5.0%
6 等 200 10 10.0%
合計 44.6%

ポイント1:前後賞がなくても1等1億円

1枚300円のジャンボ宝くじ以外だと、1等1億円は珍しいです。
1枚200円のクジで1等1億円は「夏キラキラくじ」以来のはず。
前後賞を合わせて1億円よりも、1枚で1億円の方が絶対にいいです。
確率もそこそこいいので、1億円狙いの私は買いますよ。

ポイント2:東京版はさらに当たりやすい

発行枚数の関係で東京ブロックのは1等の確率が300万分の1です。
その代わり、2等以下が当たりにくいか賞金が安くなっています。
中間賞金より1億円狙いの私としては、東京版を買いたいなぁ。

関東版は昨年のと大きな違いはないですね。

春きらきらくじ販売期間(3/14~3/27)の吉日

一粒万倍日:3月18日、3月25日
大安吉日:3月14日、3月20日、3月24日
天赦日:3月18日
寅の日:3月18日

3月18日(日)は、今年5日しかない天赦日に加え、一粒万倍日で寅の日。
グリーンジャンボ抽選前だが、この日に買うぞ!

一攫千金:

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