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宝くじ等で高額当選者になる近道を

2018年3月に販売される通常くじと春きらきらくじの確率と特徴

| 2件のコメント

3月に販売されるスクラッチではない通常の宝くじの紹介です。

2月21日~3月6日 冬のビックチャンスくじ

1等前後賞あわせて8000万円(西日本は7000万円)の高額宝くじ
単価:1枚各200円

2月に販売されるくじの紹介を参照してください。

3月7日~3月20日 1等1000万円の100円くじ

単価:1枚100円
抽せん日:3月23日(金)、ブロックごとに抽選番号が違うのでご注意を。

1等1000万円、1等前後賞あわせて1500万円の宝くじです。

第2445回 関東・中部・東北自治 宝くじ

等級 当せん金 当せん確率(分の1) 売上配分
1 等 10,000,000 4,000,000 2.5%
1等の前後賞 2,500,000 2,000,000 1.3%
1等の組違い賞 100,000 102,564 1.0%
2 等 500,000 100,000 5.0%
3 等 50,000 10,000 5.0%
4 等 7,000 1,000 7.0%
5 等 1,000 100 10.0%
6 等 100 10 10.0%
合計 41.7%

第2383回東京都くじ

等級 当せん金 当せん確率(分の1) 売上配分
1 等 10,000,000 1,500,000 6.7%
1等の前後賞 2,500,000 750,000 3.3%
1等の組違い賞 100,000 107,143 0.9%
2 等 500,000 100,000 5.0%
3 等 30,000 5,000 6.0%
4 等 3,000 500 6.0%
5 等 500 100 5.0%
6 等 100 10 10.0%
合計 42.9%

第2563回近畿くじ

等級 当せん金 当せん確率(分の1) 売上配分
1 等 10,000,000 1,500,000 6.7%
1等の前後賞 2,500,000 750,000 3.3%
1等の組違い賞 100,000 107,143 0.9%
2 等 500,000 100,000 5.0%
3 等 50,000 10,000 5.0%
4 等 7,000 1,000 7.0%
5 等 500 100 5.0%
6 等 100 10 10.0%
合計 42.9%

第2253回西日本くじ

等級 当せん金 当せん確率(分の1) 売上配分
1 等 10,000,000 3,000,000 3.3%
1等の前後賞 2,500,000 1,500,000 1.7%
1等の組違い賞 100,000 103,448 1.0%
2 等 250,000 166,667 1.5%
3 等 25,000 2,500 10.0%
4 等 7,000 500 14.0%
5 等 100 10 10.0%
合計 41.5%

全てのブロックで1等1本。販売数が多いブロックが当たりにくいです。
関中東の400万分の1から近畿、東京の150万分の1まで2倍以上の差です。

確率の高い近畿と東京は、賞金の配分も42.9%と他のブロックよりマシです。

関中東は7000円以下の賞金へ、賞金全体の65%も配分しています。
1~3等への賞金への配分が高いのは東京都くじで賞金全体の半分以上。

西日本は末等の5等以外は当たってうれしい賞金なのがいいけど、1~2等への配分が低すぎなのが嫌です。

3月14日~3月31日 春のきらきらくじ

単価:1枚200円
抽せん日:4月3日(火)、ブロックごとに抽選番号が違うのでご注意を。

1等前後賞あわせて5000万円、1等3000万円の高額宝くじです。

第2446回 関東・中部・東北自治 宝くじ

等級 当せん金 当せん確率(分の1) 売上配分
1 等 30,000,000 6,000,000 2.5%
1等の前後賞 10,000,000 3,000,000 1.7%
1等の組違い賞 100,000 101,695 0.5%
2 等 1,000,000 50,000 10.0%
春きらきら賞 10,000 500 10.0%
3 等 2,000 100 10.0%
4 等 200 10 10.0%
合計 44.7%

第2384回東京都くじ

等級 当せん金 当せん確率(分の1) 売上配分
1 等 30,000,000 2,000,000 7.5%
1等の前後賞 10,000,000 1,000,000 5.0%
1等の組違い賞 100,000 105,263 0.5%
2 等 300,000 100,000 1.5%
春きらきら賞 10,000 500 10.0%
3 等 1,000 50 10.0%
4 等 200 10 10.0%
合計 44.5%

第2564回近畿くじ

等級 当せん金 当せん確率(分の1) 売上配分
1 等 30,000,000 1,500,000 10.0%
1等の前後賞 10,000,000 750,000 6.7%
1等の組違い賞 100,000 107,143 0.5%
2 等 300,000 50,000 3.0%
春きらきら賞 10,000 500 10.0%
3 等 1,000 100 5.0%
4 等 200 10 10.0%
合計 45.1%

第2254回西日本くじ

等級 当せん金 当せん確率(分の1) 売上配分
1 等 30,000,000 3,000,000 5.0%
1等の前後賞 10,000,000 1,500,000 3.3%
1等の組違い賞 100,000 103,448 0.5%
2 等 1,000,000 1,000,000 0.5%
3 等 250,000 25,000 5.0%
4 等 50,000 2,500 10.0%
春きらきら賞 10,000 500 10.0%
5 等 200 10 10.0%
合計 44.3%

本年度最後のくじです。昨年度までは関中東で1等が複数本でした。
来年度は1等で2本以上を復活して欲しいです。
この春きらきらくじは、関中東で600万分の1。近畿の150万分の1の4倍。
つまり、近畿くじと同じ構成なら、関中東で1等4本にできるのです!

近畿くじは全体の賞金への配分も45.1%と高めで、高額賞金への配分が高め。
西日本の末等以外は1万円以上の賞金ってのも好みだけど、近畿のがいいな。

なお、同時期に発売されるスクラッチだと1等3000万円が50万分の1。
単価は300円だけど、この関中東の1等より12倍も当たりやすい。

p.s.計算間違いや誤記、疑問点があればお気軽にコメントしてください。

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2件のコメント

  1. 今回も関中東は共に1等1本ですし、2等以下を狙うのでしたら
    200円くじよりも小口賞金が充実している
    100円くじの方がむしろ楽しめそうですね

    ——– コメントに対する返信 ——–
    あっ、そうですね。どうせ1等が1本しかないなら、100円くじで当たりを楽しむのもよいですね。

  2. ・1等の本数や2等以下の確率、配当等を考慮して今後ブロックくじは連番10枚で十分です。1等1000万円の確率が1/400万とふざけてても買わなきゃ当たらないし、2等以下はナンバーズの方がいいし、配当41.7%なんてバカにしてるとしか思えないし。1等の本数が増えたり、500円や1000円みたいな等級がなくなればまた考えます。そんな金額当てる為に宝くじ買ってるんじゃないので。

    ・春きらきらくじが本年度最後のくじ?。来月はドリームジャンボがあるし、最後は年末ジャンボが控えてますよ?。数字選択式も含めるなら12/29~30日は土日で31日は大晦日ですが、28日(金)ならナンバーズとロト7は購入できるので、最後ではないですよ(^-^)。

    ——– コメントに対する返信 ——–
    「500円や1000円みたいな等級がなくなればまた考えます。そんな金額当てる為に宝くじ買ってるんじゃないので。」
    まさしく、そうですようね!41.7%になるくじで500円や1000円しか当たらないのだったら誰も買わないっての。
    購入者が無駄だと思って、アンケートとかでそういう回答してくれる人が増えてくれればいいな。

    本年度最後ってのは、平成29年度(H29.4~H30.3)の最後って意味でした。
    一応、3月で区切って月をまたいで販売する一般クジをしてなかったので。

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