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宝くじ等で高額当選者になる近道を

2016年第391回レインボーくじの特徴と確率

| 2件のコメント

サマージャンボが発売中ですが、その後に発売のレインボーくじの紹介です。
レインボーくじは1年間に数種販売されますが、その中の大型くじを紹介です。

第391回レインボーくじの確率や賞金条件など

販売期間:7月30日(土)から8月16日(火)まで
単価:1枚200円
抽せん日:8月18日(木)
結果は夕方頃にみずほ銀行HPが更新され、翌日に新聞掲載されるはずです。

ジャンボ宝くじのように全国共通の宝くじとなります。
なお、レインボーくじはこの他にも賞金条件の違うくじが発売されます。

等級 当せん金 当せん確率(分の1) 売上配分
1 等 30,000,000 5,000,000 3.0%
1等の前後賞 10,000,000 2,500,000 2.0%
1等の組違い賞 100,000 50,505 1.0%
2 等 5,000,000 500,000 5.0%
3 等 1,000,000 100,000 5.0%
4 等 50,000 5,000 5.0%
5 等 10,000 1,000 5.0%
6 等 2,000 100 10.0%
7 等 200 10 10.0%
合計 46.0%

ポイント:1等賞金は低めだが、各等まんべんなく配分

1等前後賞あわせて5000万円と比較的に抑えた賞金額になりました。
昨年は8000万円で以前は1等前後賞1億円のときもありましたので。

1等は当選確率も500万分の1と賞金額の割には高くありません。
その変わりに、2等~7等までに平均的に配分されています。

2等500万円から5等1万円までがそこそこ当たりやすいのがいいです。
500万円が当たったら、100万円なら、5万円なら、、、と夢がいくつも見られるのがいいですね。

p.s.計算間違いや誤記に気づいた人や疑問点があればお気軽にコメントしてください。

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2件のコメント

  1. ・毎度の事ですが2等以下はもちろん、1等の前後賞も選択式の方がマシですね。1等も当選金額を考えるならロト6の方がいいし(キャリーオーバー時は尚更ジロー)、特記点もないので割愛させていただきます。文句言いながらも性懲りなく買うんでしょうけど。

    ・そのかわりと言っちゃなんですが、近くの売り場の話を。最寄りという理由だけでよく行くんですが、今日も寄ると「第2378回1等3000万円当選」の張り紙を貼ってる最中。ジャンボ初日や最終日でも行列なんてできる事もなく、当選実績も何年前かも分からない様なナンバーズ100万円とスクラッチ50万円が手書きで書いてある程度。最近多いモニターの当選案内なんてある筈もなく、愛想もない僕好みの売り場なんですが、東京を除く東日本で2本しか出ない1本がこんな売り場で出るとは(;゚Д゚)。3ケ月前の当選を今頃貼り出す売り場ですよ。全部買い占めても高が知れてる販売数です。僕が当たる時は億である事を願い、悔しいけどおめでとうとだけ言っておきます。

    ——– コメントに対する返信 ——–
    3ヵ月後にようやく当せん実績を張り出すとは。やる気のない売り場ですね。
    ただ、そんな身近なところから1等が出たってのは気になりますね。
    お互い当たるときは「億」ですよ。

  2. 今年の7月に発売された100円くじの概要も掲載しておきます。 1等:1000万円(500万分の1)、前後賞:250万円(250万分の1)、組違い賞:10万円(約5万分の1)、2等:100万円(100万分の1)、3等:10万円(10万分の1)、4等:5万円(1万分の1)、5等:5000円(500分の1)、6等:1000円(100分の1)、7等:100円(10分の1)

    ——– コメントに対する返信 ——–
    100円クジも手軽に購入できていいですよね。

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