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宝くじ等で高額当選者になる近道を

グリーンジャンボ宝くじの確率と特徴

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昨年は東日本大震災復興支援として大人気だったグリーンジャンボ。
今年は1等賞金があがりましたが、売上はそれほど見込んでいないようです。
第636回グリーンジャンボの販売日は、2月14日から3月8日までです。

2013年グリーンジャンボ宝くじの確率など

1等3.5億円で、前後賞1億円をあわせると5.5億円の大型くじです。
単価は1枚300円で、抽せん日は3月15日(金)です。
夕方頃にはみずほ銀行HPが更新され、翌日に新聞掲載されるはずです。

等級 当せん金 当せん確率(分の1) 売上配分
1 等 350,000,000 10,000,000 11.7%
1等の前後賞 100,000,000 5,000,000 6.7%
1等の組違い賞 100,000 101,010 0.3%
2 等 10,000,000 2,500,000 1.3%
3 等 1,000,000 100,000 3.3%
4 等 50,000 10,000 1.7%
5 等 10,000 1,000 3.3%
6 等 3,000 100 10.0%
7 等 300 10 10.0%
合計 48.3%

ポイント1:1等が3.5億円。前後賞も1億円。

年末ジャンボの1等4億円よりは低いですが、1等賞金が3.5億円です。
前後賞が各1億円なので、バラなら1000万分の3で1億円です。
昨年のサマージャンボのように前後賞各5千万円よりいいですね。

1等は3億円でいいから、2等を100万分の1にして欲しかったかな。

ポイント2:発行数は17ユニットを予定

昨年は22ユニットの発売を見込んで、約37ユニット分も売れました。
それが今年は17ユニットの見込みです。一昨年までと同じ販売見込みです。
1等前後賞で5.5億円にしましたが、あまり売れないと思ってます。
1等賞金を上げたときは売れても、その後は売れなくなりますからね。

ポイント3:中間賞金は期待できない

1等賞金が高額化してきているので、中間賞金は期待できません。
売上の48.3%が賞金に配分されますが、そのうち1等前後賞で約38%。
6、7等で約41%で、2~5等は約20%と中間賞金の比率は少ないです。
2~5等は賞金額の割りに当たりにくいということです。

6等の3000円とか7等の300円を狙う人はいないでしょうから、1億円以上を狙う人が買うクジとなっていますね。

グリーンジャンボの販売期間(2/14~3/8)の吉日

 2月14日(木):大安吉日
 2月16日(土):一粒万倍日
 2月17日(日):寅の日
 2月20日(水):大安吉日、巳の日
 2月21日(木):一粒万倍日
 2月26日(火):大安吉日
 2月28日(木):一粒万倍日
 3月 1日(金):寅の日
 3月 4日(金):大安吉日、巳の日
 3月 8日(金):一粒万倍日

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